イハのブログ

神の名を知ってますか?

神の名のブログ記事

神の名(ムラゴンブログ全体)
  • イエスの名前は「ヤス」

    日本に来た弟子たちは、家の主人を「イエス」と呼んでいたのだろうか? おそらく「ヤス」が正解のはず。 WEBの知恵袋に「なぜキリスト信者を耶蘇と呼んでいたか」という質問があった。 ◉耶蘇教とは https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_det... 続きをみる

  • 見せ掛けの神

    夢の中を彷徨っていた。 眠りから覚めて、ふと浮かんだ言葉があった。 → 罪の意識を作り出す どんな意味なのか? 例えば、地面に一本の線を引いて言う。 「ここからはみ出したら罰金」 何だろう? これは・・・ 世の中に広まってるルールがこれだ。 法治国家は勝手な法が放置され、歪んだ教育が野放... 続きをみる

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  • 日韓融合の神業

    こんな考察がある。 → 日韓は神によって融合する 日本で「イ・ヤサカ」は、言葉の先頭が創造主の名であり、「ヤ・サカ」は「神・栄」だと判断される。 日本ヘブライ語は下積み言葉となって久しいので、意味消失や誤解も多くなってしまった。 しかし創造主の名は世を支配する鬼に敬遠されており、消そうと... 続きをみる

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  • 厄祓いの考察

    厄祓いというジャンルは、効果のみ追い求める傾向がある。 その厄が生じている原因に目を向けようとしないのが奇妙。 これは聖書の福音書にある「悪霊の存在」を跨いで通る姿勢にほかならない。 確かに効果があって厄介祓いが出来たら「それでいい」と言う態度になるが、それでは「何が災厄を起こしているか」が追求で... 続きをみる

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  • 聖書は日本語で読むべし

    イエスの時代、公用語は「コイネー」。 (ギリシャ語) それとアラム語も通用していたようだ。 また、民族としての源流はヘブライ語なのでそれも加味する必要がある。 こうした事情を考えると、聖書理解は日本語が適している・・・というか、日本語でなけれなならない。 特に「神の名」については、他言語では名前の... 続きをみる

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  • 本当の敵を知る

    こんな諺がある。 「敵を知り己を知れば、百戦危うからず」 しかし、策士は本当の敵を知らず、 己が持つ力も把握していない。 そして、見当違いの努力と研究に目を奪われている。 ■「敵」とは誰か? これは想定の問題。 仮想敵という言葉があるが、それはむしろ「想定敵」と理解すべきだろう。 日本は、自分を知... 続きをみる

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  • 盤石の国家

    誰もが願うのは国家の存立。 過去には数限りない栄枯盛衰が続いた。 一時期は栄えても、やがて衰退して土に埋もれる・・・ 学者たちはそうした遺跡を掘り返しては研究を続けた。 もちろん、どんな国民も自分たちの国がいつまでも続いてほしいと願っている。 ところが現実は無情。 国の命運は二つに分かれている。 ... 続きをみる

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  • 神の名をインストール

    真夜中にふと目覚めた。 心に奇妙な考えがあった。 → 神の名を「正しく」インストールせよ なぜなのか? ■ネット上の戦い 最近のネット情況は酷い。 クラッカーが世界中を混乱させている。 いつの間にかサイトが乗っ取られ、 マルウェアがインストールされており、情報がダダ漏れなど・・・ ネット... 続きをみる

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  • ホールド・オン

     ■中心軸を探す 「日本は神の国だ」と連呼すると、 疑問を呈する人は多いだろう。 → 目的は何だ? (自慢話?) NO ! ならば、何を考えてその話を続けているのか? これは一言で、 「掴まれ!」 (ホールド・オン) ■世界は揺れる 現在、世界を支配しているのは → 散らす者 ... 続きをみる

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  • ふてぶてしい旅の話

    奇妙な夢をみた。 電車の旅であった。 助手の女性を伴っていたので、仕事のための移動なのか? とにかく、乗りっぱなし。 目的地も目標も自分の脳裏にない。 まあ、夢だから・・・ ※ ここでちょっと横道。 脳裏は、やはりこれ→ ノウリッジ 【knowl・edge】ノウリッジ 1.知識、学識... 続きをみる

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  • 神と人の気持ち

    人は常に、創造主の気持ちを推し量って行動すべき。 そう考えたのは、以下の記事に触発されてのことだった。 ◉兵役を終えた「2人のユダヤ人女子」が私に語ったこと…イスラエルはなぜ戦い続けるのか? https://news.yahoo.co.jp/articles/6036be17c486... 続きをみる

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  • 光の中に出る時期

    聖書は「光」。 御子も「光」。 これから光が強くなる。 ヨハネ1 章 初めに言葉があった。言葉は神と共にあった。言葉は神であった。 2 この言葉は初めに神と共にあった。 3 すべてのものは、これによってできた。できたもののうち、一つとしてこれによらないものはなかった。 4 この言葉に命があった。そ... 続きをみる

  • ハルマゲドン予想

    ハルマゲドンが近い。 というか、もう始まっている。 鬼がその詳細を書かせまいとして攻撃を仕掛けて来た。 そこでこちらも反発し、調子の悪さを押し切りつつ記事を出す。 ■言葉の定義は まず、時間の流れ。 ◉ハルマゲドンはいつ終わるのでしょうか?仮に今のご時世(コロナや大地震、戦... - Yahoo!... 続きをみる

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  • 名を託されたなら?

    人が人に「名を託す」場合がある。署名が入った文書など。 託す相手は? → 自分をよく知る人 「これを届けて欲しい」 郵便は制度の話だから別として、見知らぬ相手に大切な書面を渡すはずはない。 【託す】 (たくする) 1.頼む、預ける、言付ける。 2.かこつける。事寄せる。 この日本語は英語... 続きをみる

  • 戦いの相手を知る

    鬼と戦うなら、鬼の心理を知る必要がある。 福音書に墓場に住む男が出て来たが、彼はイエスに対して猛烈に恐れを示した。 ルカ8章 (レギオン暴走) 26 それから、彼らはガリラヤの対岸、ゲラサ人の地に渡った。 27 陸にあがられると、その町の人で、悪霊につかれて長いあいだ着物も着ず、家に居つかないで墓... 続きをみる

  • 神の名と識別

    アダムの仕事は? → 名付けと識別 種別・識別は大切な仕事である。 それは我々が野草の名を知るべき理由でもある。 「これ、食べられる?」   「あっ!毒がある!」 人類には、もっと細かく識別が必要。 理由は? 毒舌ならまだマシだが、中には「良心を失った個人」も存在するからだ。 こうした識... 続きをみる

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  • 模擬原爆の話を聞いて

    ふとラジオのスイッチを入れた。 聞こえて来たのは、神戸のラジオ関西が発信している「模擬原爆」の話だった。 電波の調子が悪く、聞き漏らした部分も多かったが、以下の部分は印章に残った。 エノラ・ゲイは、神戸に模擬原爆を投下する訓練に参加していた。 その爆弾は「パンプキン」と呼ばれていた。 ◉模擬原爆資... 続きをみる

  • 隠れた所とは

    この聖句が気になった。 マタイ6章 6 あなたは祈る時、自分のへやにはいり、戸を閉じて、隠れた所においでになるあなたの父に祈りなさい。すると、隠れた事を見ておられるあなたの父は、報いてくださるであろう。 「隠れた所」が創造主の所在地。 (「密かな所」という訳もある) そして、ヘブライ語の神の名は四... 続きをみる

  • 知る人ぞ知る

    日本語は意味不明の言葉が多い。 諺にもそれがある。 【知る人ぞ知る】 多くの人には知られていないが、一部の人にはその真価は十分に理解されている。 直感だが、これは相当深いと感じた。 先人は、何かを伝えようとしていたらしい。 英語辞書ではこのヒント。 【shill】シル 売人のさくら。 「さくら」は... 続きをみる

  • 籠の鳥が出る日

    世界は「籠目の歌」と同じ状態になった。 「籠目」とは「六芒星」。 つまり、六芒星を国旗とする国が全世界に目を光らせ、籠の鳥を閉じ込めている。 その内部の「鳥」が、古代ユダヤの日本。だが、今や「ユダヤ」と呼ばれていない。 「籠目」は「監視体制」を意味しており、明治・大正・昭和の間に力を付けて世界を相... 続きをみる

  • 子供の感性で考えよう

    「子供は素直が一番」 イエスは、「子どものようであれ」と教えている。 (マタイ18:3) その意味は知っていても、なかなか実現できない。 「素直」や「無邪気」という意味は知っているが、もっと深い何かがあるのだろうか? ■大人と子どもの違い 損得勘定は子供でもするのだが、大人がこだわりを持つのはやは... 続きをみる

  • 鬼の操縦への対処

    「ユダイスカリオテにサタンが入った」 そのように聖書が教えている。 当人は気付かない。 周囲も。 しかし、その後のユダは「裏切り」に邁進した。 最後に目覚め、首を吊って死んだ。 鬼の操縦に程度の差はあるが、誰の場合にもそれは起きている。 ■狐につままれる 狐にからかわれたように、仕事中に「ぼんやり... 続きをみる

  • 数字で解く神界の事情 3

    現在、見事なネズミ屋敷。 身近で物音を立てる。 『ガタガタ!』   「こりゃひどい」   「今まで無かった」 そこで、なぜ「コンロ忘却事件」が置きたかを考えた。 結論 → 鬼がネズミを呼び込んだ ネズミは、食べ物の匂いがすると寄って来る。 あの「ガスコンロ忘却事件」の時、実は鍋に入れた食... 続きをみる

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  • 国民的テーマ「神の名」

    実に単純明快なテーマがある。 それは→ 「神の名」 イエスの弟子に周知徹底されていたはずの「神の名」(イハ)が、なぜ「ヤハ」に変更されてしまったのか? 正しい名を鬼の風が吹き飛ばし、都合の良い名に変えてしまったのだ。 理由は? → 戦争に巻き込んで多数を滅ぼすため ※ 頂点の誰... 続きをみる

  • ペンテコステの二枚舌

    日本に奇妙な表現がある。 → 「二枚舌」 このルーツはどこにあるのだろう? 動物なら→ 「蛇」? 舌先が2つに割れている蛇は、これで臭いを嗅いでいる。 「楽園の蛇」は確かに、巧妙な形で二枚舌を使った。 (イブを騙した) しかし、人間の・・・特にキリスト教のルーツも「蛇」に関係し... 続きをみる

  • 新エルサレムは何処に?

    その都は、天から降って来る。 そして地上に君臨する。 どのように? ■夢を見た 「猫にご飯をあげないと」 しかし・・・ 「あれ?食べない」 なぜか、そっぽを向く。 「困ったな」 教えてくれる人がいた。   「不純物の臭いがするんだよ」 「あれま」 「不純物」とは? 純粋な餌って、どうやれば手に入る... 続きをみる

  • 世の神の方針

    この記述を不思議に思わないだろうか? 創世記6章 (寿命の決定) 6:1人が地のおもてにふえ始めて、娘たちが彼らに生れた時、 6:2神の子たちは人の娘たちの美しいのを見て、自分の好む者を妻にめとった。 6:3そこで主は言われた、「わたしの霊はながく人の中にとどまらない。彼は肉にすぎないのだ。しかし... 続きをみる

  • イハの人の権利とは?

    奇妙な夢を見た。 道路の横に細長い工事現場があり、そこに廃車のトラックが置いてあった。 その現場は長い間無人のまま。 廃墟と化している。 「誰かが片付けないと」 そして何を思ったか、私が片付けを始めていた。・・・まず、トラックを移動させる。 しかし、作業を始めた時点で、ふと正気に戻った。 「これは... 続きをみる

  • 鬼の標的と反射

    イエスが誕生するのを、鬼は知っていた。 占星術師がヘロデ王を訪問し、それを教えさせたのはイエス殺害の動きを狙ってであった。 しかし、目論見は失敗し、ヘロデは同年代(age)の嬰児を全て殺した。 このように、世の中には「鬼の標的」となる人物が存在する。 生まれるデータを鬼が掌握しており、集中攻撃を仕... 続きをみる

  • 救いの名

    救いが必要だ。 この時代、経済力では救われない。 それを聖句が教えている。 エゼキエル7章 19 彼らはその銀をちまたに捨て、その金はあくたのようになる。主の怒りの日には金銀も彼らを救うことはできない。それらは彼らの飢えを満足させることができない、またその腹を満たすことができない。それは彼らの不義... 続きをみる

  • 選択的情報発信

    イエスの教えが特異なのは、「相手を選んで伝える」という所にあった。 そのためイエスはよく「大げさ表現」で話した。 ヨハネ6章 (ひどい話) 47 よくよくあなたがたに言っておく。信じる者には永遠の命がある。 48 わたしは命のパンである。 49 あなたがたの先祖は荒野でマナを食べたが、死んでしまっ... 続きをみる

  • 名への認識は「意識スイッチ」

    人の意識は巧妙なスイッチになっている。 これに気付くまで、長期間を要した。 なんとなく理解はしていたが、 うまく説明できないでいた。 ところが今日、生々しい夢を見た。 「生体験」とでも名付けるべきか。 放し飼いの犬が町中に出ていって、 行方不明。 これを追って様々な場所を歩いた時、 数人の男と接触... 続きをみる

  • 日本語の不思議

    英語では「wards」だが、 日本語では「言葉」。 単純なようで、何故か日本語の奥は深い。 それも源流がコイネー(ギリシャ語)。 ※ ギリシャ語で「言葉」は「ロゴス」。 ◉ロゴス(ろごす)とは? 意味や使い方 - コトバンク https://kotobank.jp/word/%E3%83%AD%E... 続きをみる

  • 神は「きっちり」主義か?

    宗教団体を渡り歩いた頃、こんな話を聞いたことがある。 「来月赤字になる」 「どうしよう」 神に祈ったそうだ。 すると、 「あっ! 臨時収入!」 足りない金額が → きっちり入った それで神を確信したそうである。 ■「きっちり」はどちらの神? 「善悪の知識の神」という名は、 「厳格さ」にも... 続きをみる

  • へんこつな子供

    「天の神」が存在するが、遠い。 「地上の神」は、近くにいる。 → 「周辺の神に助けてもらおう」 これが一般の考え。 しかし、中にへんこつな人もいる。 ■近い神に頼らない 例えば、へんこつな子供は妙な行動をする。 ある時、水たまりの手前で転び、そのまま 『バチャーン!』 服が泥だらけ。 そ... 続きをみる

  • 鬼の攻撃は裏目に出る

    荒野に逃げた女を追いかけた鬼。 徹底的に攻撃を仕掛けた。 → 日本は忘却の国となる 「日本にイエスが祀られている」と説明しても・・・人々は言う。 「平和の君がいて、なぜ戦争をした?」 「なぜユダ族が勝てない?」 答えは → 鬼が、平和の君を眠らせた もし平和の君が嵐を叱れば、そ... 続きをみる

  • 救いの名の消滅

    夢の話。 黒人ばかりの仕事場にいた。 意味は当初、よくわからなかった。 15人くらいの作業場で、部品加工みたいなことをしていた。 最初は雑然としていたが、徐々に整理されてそれぞれの区画が決まった。 「これはここに置こう」 「ここは誰々が使う」 目が覚めて思った。 これは「諸外国でも整理が始まった」... 続きをみる