隠れユダヤよ、諸国民は家畜なのか?
ユダヤ教の上層部の方針がタルムードに基いているのなら、他国民の命を粗末にする理由も納得できる。
真相はどうなのだろう?
◉ガザ地区 食料配給場所付近をイスラエル軍が攻撃 死傷者多数か
2025年6月2日 2時03分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250602/k10014823031000.html
以下資料より:
パレスチナのガザ地区では1日、アメリカ主導の財団による食料の配給場所付近でイスラエル軍の攻撃があり、多数の死傷者が出たと伝えられる一方、イスラエルや財団側は情報を否定しています。
停戦協議でイスラエルとイスラム組織ハマスの意見の隔たりが埋まらない中、協議への影響や人道状況のさらなる悪化が懸念されています。
ガザ地区では、アメリカが主導する民間の「ガザ人道財団」による食料の配給が続いていますが、地元の保健当局やメディアによりますと1日、南部ラファの配給場所の近くでイスラエル軍が攻撃を行い、30人以上が死亡し、150人を超えるけが人がでているということです。
UNRWA=国連パレスチナ難民救済事業機関のラザリーニ事務局長は「配給が『命を脅かす危険なわな』となってしまっている」と非難した上で改めて国連の枠組みでの支援物資の配付の必要性を訴えました。
一方、イスラエル軍は現場での負傷者について把握していないとしているほか、「ガザ人道財団」は死傷者の報告はなく情報は虚偽のものだなどと主張しています。
このほか、パレスチナのメディアは南部ハンユニスや中部ヌセイラトでも1日、イスラエル軍の攻撃による死傷者が出ていると伝えていて、地元の保健当局はこれまでの死者が5万4418人になったと発表しました。
停戦協議でイスラエルとハマスの意見の隔たりが埋まらない中、犠牲者は増え続けていて、協議への影響や人道状況のさらなる悪化が懸念されています。
(引用感謝)
「そんな事はしていない」という否定の見解が打ち出されている。
ならばこれは?
◉鬼への犠牲者
https://news.yahoo.co.jp/articles/6119e66cf41aaf0e33cbda1927a72d04514c06a0
以下資料より:
イスラエルがパレスチナのガザ地区への軍事攻撃を強化し、子どもをはじめとする民間人の死者が続出する中、戦時下のガザでの生活を全世界にユーチューブで発信してきた11歳の少女も、数十人の子どもと共に最近の爆撃によって死亡していたことが分かった。
【写真】ヤーキン・ハマドさん(11)
(写真はリンク先の記事にあり)
英紙ガーディアンは、ガザ地区の最年少インフルエンサー、ヤーキン・ハマドさん(11)が24日夜(現地時間、以下同じ)、ガザ地区北部デイル・アル=バラフ地域でイスラエルの空爆によって死亡したと26日報じた。
ヤーキン・ハマドさんは砲声が響く中でも明るい笑顔を忘れず、避難民に救護用品を配る奉仕活動などに当たってきた。
同紙によると、ヤーキンさんはガザ地区の人道主義活動家である兄と共に、明るい笑顔で避難民に食料や衣類、おもちゃなどを配布し、ガザ地区の非営利団体で積極的に活動していた。
一方で、ガスがないときに即席で調理する方法など、砲弾が飛び交う戦時下でも日常生活を営む方法などをユーチューブで発信し、ガザ地区の「最年少インフルエンサー」と呼ばれた。
ヤーキンさんは困難な状況の中でも笑顔でダンスを踊り、他の子どもたちにアイスクリームを配るなど、戦争に屈しない生き生きとした姿を見せ、飢餓や爆撃、家族の相次ぐ死などで打ちのめされたガザの住民たちに元気を与えて多くの人々に愛された。
ヤーキンさんのSNS(交流サイト)には「戦争を忘れられるよう、他の子どもたちに少しでも喜びを与えようと思う」という投稿がアップされている。
ヤーキンさんが犠牲になったというニュースが伝わると、SNSのフォロワーはもちろんのこと、ガザ地区の救護活動家やジャーナリストなど多くの人々が悲しみをあらわにし、ネット上には追悼のメッセージがあふれた。
ガザ地区で写真記者として活動するマフムド・バッサムさんは「彼女の肉体は消えてしまったが、彼女が残した影響力は人類のともしびとして残るだろう」とヤーキンさんのこれまでの活動をたたえた。
X(旧ツイッター)では「ヤーキンさんは学校に行って子どもとしての生活を楽しむ代わりに、インスタグラムで活動し、ガザ地区で他人を助ける活動に参加した。(悲しみを)本当に言葉にできない」とつづる人もいた。
キム・ジャミン記者
(引用感謝)
■止められるのは日本だけ
このままだと、罪のない人々が鬼への犠牲とされ、終わりも見えて来ない。
これは結局、二つのユダヤが直接対決するしかないらしい。
イスラエル 対 隠れユダヤ
隠れユダヤである日本は、瞬間凍結するだけの力を持っている。
このユダヤが表に出ると、イスラエルはハマスとの対決どころではない。
全てを擲(ナゲウ)って、日本との間の真贋論争を終わらせなければならなくなるためだ。
まるで、この日のために準備されたかのような隠れユダヤ日本は、状況を眺めている場合だろうか。トランプ政権は、日本の裏天皇と契約を交わしており、相当深く日本の素性を理解しているはずである。
必要に迫られないと動かない⋯という日本の尻込み主義であっても、今は多くの人命が救えるかどうかの瀬戸際だ。
一日でも早く、準備を整えて民衆を救ってあげなければならない。
今はもう、隠れユダヤなど演じている場合ではない。
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