鬼の断末魔?
奇妙な天気や出来事から、鬼社会に異常が起きていると感じた。
確かに、世界での大掃除が続いて来た。
◉ディープステイト断末魔!JAG、ディープステート高等裁判所判事に絞首刑の判決!
https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/0170292ecb2f1420ae458297071c2193
米国から最高のニュースも届いています!反トランプのDSに深く関与している司法の判事であることが確認されました!
2024年5月5日
鬼の支配する世が、次々に浄化されているので、闇勢力が焦っているのは確か。
しかし彼らは祈る相手がいない。
天の神に離反した勢力だからそれは当然。
過去に、人類から「祈る相手」(神の名)を取り去った結果、反射を受けている。
自業自得である。
■水平に放つ念波
ところで、祈りに関して妙な事に気付いた。
通常の祈りは、指先や杖の先を天に向けて放つ。(日本の合掌の形)
キングの王冠も、尖った部分が天に向かっており、それは念波を天の神に放つ形になる。
ところが、キリスト教では日本のような🙏(合掌)じゃなく両手の拳を握りしめる形なので、いわばアンテナが不在。
また、ニューヨークの「自由の女神像」では、天に向けるべき王冠の先端を水平に向けた形にしている。
昔からそれが謎だったが、今になって理解した。
地上に展開する堕天使の勢力は、天の神に離反しているため、天に向けた意思疎通ができない。
それで、自分の意志を放つ方向が水平になっているのだろう。
つまりあれが、世の神の祈りの形式。
自分の念を世界に発信していたという意味である。
それが今、断末魔に近い焦燥感に満ちていると感知されるようになった。
このところ、「奇妙な思念」が放たれている理由もそこにあるようだ。
年末に大きな変化が起きる証拠かな・・・と、思う次第である。
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